志野焼 抹茶茶碗 作者刻印 源何とかと押して有りますが、源伯かなと思いますが作者
有田か古伊万里の取り皿、 染付 小皿 時代物、骨董、煮物や魚の切り身乗せて今も使
衝立 ついたて 間仕切り 木製 玄関 骨董品
美濃茶碗、 志野焼、抹茶茶碗です。窯元富山作と書いて有ります、年代不明 共箱合っ
時代唐物 古染付蓋物 青花魚藻文壺 青花魚藻文蓋付き壺
おそらく南部鉄の茶釜です、鉄製風炉釜、三つ足、鉄風炉、高さ約31cm、直径約33
多分九州の焼酎の古い壺と思います 薩摩の壺、信楽の壺、備前の壺、常滑の壺 時代不
花台、少し大きめ、敷物がしてあった場所の色が元の色でその他に焼けあり。約62セン
美濃茶碗か志野焼の抹茶茶碗と思いますが、実際作者も窯元何焼きも不明、年代不明、
天目抹茶茶碗 何焼きか不明 茶道具 レトロ アンティーク ビンテージ 作者年代
犬山焼きの徳利、古犬山 高さ約17センチ
レトロ扇風機、東京芝浦製作所、アンティーク扇風機、80年から90年前の扇風機、モ
古伊万里赤絵中鉢、年代は不明、最初からのヒビあります、乳かは不明途中で入ったもの
南部鉄瓶、現在私が使用中です、 鉄瓶 、急須、 アラレ柄です、この鉄瓶で珈琲のお
常滑焼の壺、と聞いていますが不明です、多分サイズから茶壷と思います、釉薬が迫力で
志野焼、抹茶茶碗、表タケノコが書いてあり、裏タンポポか不明、高台特長、形も珍しい
丹波の壺と思います、備前の壺、常滑の壺の可能性あり。時代不ですが、蔵の中で中主サ
楽七抹茶茶碗 作者刻印 吉翁何とかと書いて有りますが、作者後半読めません、哲金と
多分絵志野か瀬戸か美濃焼の抹茶茶碗です。窯元は共箱無しで不明、合わせ箱もありませ
加藤舜陶 造と思います、灰釉刻文小壺 花入 花瓶 共箱有り 県無形文化財 師 板
絵志野か瀬戸か美濃焼の抹茶茶碗です。何焼きか不明、窯元も共箱無しで不明、合わせ箱
信楽焼き備前焼きの壺?と私が思うだけで不明、定番の石飛び、蔵の中の沢山茶色の壺あ
蒔絵の銘々皿、木の取り皿、とても綺麗なのが3枚、普通が1枚、1枚は少し劣化あり、
銘石、水晶が出来る岩盤らしく、模様は菊花石の様な、珪化木の様な、不明な石、木の化
古銅の香炉、我が家の蔵の中に眠っている香炉の中で細工の細かい一番立派な香炉です
宝満雄大 手書き絵 手描きペイント(クレヨンの様な物で書いて有ります) アクティ
日本画、工芸品、アンティーク雑貨、前田青邨の紅白梅の絵、日本画ですが、印刷です。
鶴亀の香炉、真鍮の香炉、我が家の蔵の中に眠っている香炉の中で一番細工が細かい立派
木製 木の根っこのオブジェ、と敷物、2点セット、工芸 天然木です。
古銅の香炉、我が家の蔵の中に眠っている香炉の中で一番古そうな香炉です
黄瀬戸の石皿と聞いてます 古瀬戸 平鉢 大皿 水盤 菓子器 菓子鉢 古美術 時代
水指、菓子器、茶道具、京都桃山窯 作者 橋本喜泉
信楽焼の壺、と聞いていますが不明です、多分サイズから種壷と思います
角福の花瓶、九谷焼の花瓶
古伊万里の大徳利か壺と思いますが、素人で何焼きか不明、古伊万里も不明、大徳利と私
蒔絵 鶉柄の桐の花入れです。それなりに古いものですが、特に目立った傷みはありませ
浅野モオム Mme Assano 絵 54/300とありますのでリトグラフと思い
美濃茶碗か志野焼の抹茶茶碗と思いますが、実際作者も窯も不明、年代不明、 共箱無し
干支の皿 陶器の皿 縁起物 竜、龍 何焼きか不明
志野焼、抹茶茶碗です。窯元印何か押して有りますか読めませんが、品のある色形です、
薩摩焼、金彩で僧侶の様な絵と如来の様な絵が書かれています、薩摩藩の家紋があります
巾着壺、信楽の壺、備前の壺、常滑の壺 時代不ですが、蔵の中に何十個のある壺で、巾
古伊万里赤絵三つ揃えです、年代は不明ですが、大鉢中鉢小鉢の3品揃っているのは珍し
瀬戸焼き 馬の目、 抹茶茶碗 作者刻印 ありますが、何と押して有りますか不明
浅野モオム Mme Assano 画材不明 真作
伊万里焼と聞いてます、約25センチ~18センチの取り三つ揃えの皿、器で手書きです
南部鉄瓶、古い、 鉄瓶 、急須、 花柄です、昔は手火鉢に乗せて湯を沸かしてました
多分常滑の古い壺です、信楽備前かもです産地も時代も不明です、母は秋に柿の実の付い
木の花台、木の根、古木、桜の根と思いますが不明、一輪挿し用花台、インテリア、手作
茶道具 益子焼 水指、花瓶に使用してました。作者は秋二と読めますが不明です。共