あれは誰を呼ぶ声 小嵐九八郎 アーツアンドクラフツ 連赤、内ゲバ、爆弾闘争―。混
華Ⅰ 永山則夫 河出書房新社 1997年8月1日死刑執行 1990年死刑確定から
華Ⅲ 永山則夫 河出書房新社 1997年8月1日の死刑執行までの約5年間に書き綴
華Ⅱ 永山則夫 河出書房新社 1997年8月1日死刑執行 3438枚目はわずか3
死体すりかえ=水本事件の真相 水本事件弁護団・青木英五郎 渡辺千古著 現代思潮社
華Ⅳ 永山則夫 河出書房新社 1997年8月1日の死刑執行までの約5年間に書き綴
113号事件勝田清孝の真実 来栖宥子 恒友出版 8人を殺害し死刑囚となった勝田清
死刑と無期の間 山中湖畔連続殺人事件 佐藤友之 三一書房 1984年10月に起き
獄中日記 東京拘置所の四季 澤地和夫 彩流社 東京拘置所の生活、死刑判決の状況な
東京拘置所 死刑囚物語 澤地和夫 彩流社 理想の警察官と言われた警視庁警部・澤地
伝説のステゴロ・ヤクザ 山平重樹 KKベストブック 拳銃・ドスを持たずに素手で勝
冬の花火 花柳幻舟 現代書館 本気で怒ったらどないにもならん娘がおりまんねんで。
悪政・銃声・乱世 児玉誉士夫自伝 広済堂 愛国の真情と不屈の闘魂で、激流の昭和史
放火犯が笑ってる 放火の手口と消防・警察の終わりなき戦い 木下慎次 イカロス出版
営利殺人事件 岡田晃房 同朋舎出版 トリカブトで妻を殺害した神谷力の保険金殺人事
深川通り魔殺人事件 佐木隆三 文藝春秋 柳刃包丁を手に、幼児を含む六人を殺傷し、
霧の中 佐川一政 話の特集 パリ人肉事件の真相 人間がなし得た究極の行為の記録
仕組まれた無期懲役 トリカブト殺人事件の真実 神谷力 かや書房 妻達はトリカブト
あなたはわたしに死を与えた 高橋いさを 論創社 トリカブトを使って保険金殺人を企
金属バット殺人事件 佐瀬稔 読売新聞社 東京に近い新興住宅街で起きたこの事件を、
記憶の闇 甲山事件 ―1974-1984― 松下竜 河出書房新社
改憲攻撃と労働者階級 戦争・天皇制・国家主義との革命的対決を 坂本千秋・野沢道夫
イギョラ! トッカンさんの指紋裁判 金徳煥氏の外登法裁判を支援する会 新幹社
藤木生存権訴訟 ―11年の歩みと戦後民主主義― 深沢一夫 汐文社 奪われている!
鬼畜 阿弥陀仏よや、おいおい 西村望 立風書房 斧をもった殺人者樫尾卯吉の、鬼畜
ドキュメント・イトマン・住銀事件 日本経済新聞社編 不動産投機、絵画取引の裏でう
悶死 中川一郎怪死事件 内藤國夫 草思社 事件当夜、ホテルの一室で何があったのか
あの時、バスは止まっていた 高知「白バイ衝突死」の闇 山下洋平 SBクリエイティ
昭和、平成秘録“憂国”事件の男たち 木下英治 青志社 当事者が初めて語った! 政
涙の谷 私の逃亡、十四年と十一カ月十日 福田和子 扶桑社 「この本は私の分身なん
少年A 佐川一政 ポケットブック 神戸の小学生殺人事件を犯した少年A。著者の14
校長は見た酒鬼薔薇事件の深層 岩田信義 五月書房 サカキバラ事件の渦中で、校長の
三つの墓標 小説・坂本弁護士一家殺害事件 佐々木隆三 小学館 そのまんま地獄へ落
裁かれる教祖 共同通信社 オウム裁判中心に共同通信が総力で伝えたオウム真理教事件
慟哭 小説・林郁夫裁判 佐木隆三 講談社 「オウムの闇」「現代の罪と罰」オウム真
検証・オウム真理教事件 オウムと決別した元信者たちの告白 瀬口晴義 社会批評社
覚醒新世紀 上祐史浩 白順社 人類の進化は、心を浄化しながら、あなたの中に眠って
もう、がまんできない 法の華事件の真相 蓮見恵司 コアラブックス 法の華に対する
秋田の母ちゃん統一協会とわたりあう 本間てる子 ウインかもがわ 親を悪魔と呼ぶ反
仮面の家 先生夫婦はなぜ息子を殺したのか 横田和夫 駒草出版 理想と思われていた
音羽お受験殺人 歌代幸子 新潮社 何が狂わせたのか?誰を憎んだのか?救いなき悲劇
信楽高原鉄道事故 網谷りょういち 日本経済評論社 信楽高原鉄道衝突事故の真相は何
所沢ダイオキシン報道 横田一 緑風出版 叩かれた番組 封印された汚染 問題の本質
僕はやってない! 仙台筋弛緩剤点滴混入事件守大助勾留日記 守大助・阿部泰雄 明石
魂の殺人 清泉女子大学セクハラ事件 秦澄美枝 WAVE出版 アカデミック・セクハ
パリで娘が殺された 藤生朱美殺害事件とフランスの刑事裁判参加の体験 藤生好則著
大阪美人姉妹殺害事件 神さんに嫁入りした娘たち 粟野仁雄 扶桑社 16歳で母を撲
栃木リンチ殺人事件 警察はなぜ動かなかったのか 黒木昭雄 草思社 両親の必死の訴
冤罪・自民党本部放火炎上事件 目撃証言の崩壊と矛盾 松永憲生 三一書房 1984
守銭奴たちの四季 事件小説集 草野洋 雷韻出版 人間はここまで金と権力に拘泥るの