★江戸川乱歩『怪人二十面相』少年探偵シリーズ第1巻 ポプラ社(単行本) しおり付
★群像日本の作家26『村上春樹』小学館 ★
★デイヴィッド・ロッジ『恋愛療法』 キルケゴールで恋愛療法?!★
★グレアム・グリーン:『第三の男、落ちた偶像、負けた者がみな貰う』『情事の終り』
★ダニエル・デフォー『ロンドン・ペストの恐怖』ロビンソン・クルーソーを書いたデフ
★四方田犬彦『アジアのなかの日本映画』岩波書店 定価2800円 古書で購入した際
★マルキ・ド・サド(澁澤辰彦 訳)『悪徳の栄え (續) ジュリエットの遍歴』現代
★渥美昭夫・井上謙治(編)『サリンジャーの世界』荒地出版社
★カール・レーヴィット『ナチズムと私の生活 仙台からの告発』東北大に赴任した哲学
★小倉千加子『セクシュアリティの心理学』/マリー・ボナパルト『女性と性』/ボーヴ
★ピーター・アトキンス『ガリレオの指』早川書房 ポピュラー・サイエンスの名著★
★定本『畸人研究 Z』 畸人研究学会編 増補版 ちくま文庫 変な人大集合★
★川上未映子『黄色い家』2024年本屋大賞ノミネート 面白い!★
★福田紀一『日本やたけた精神史』奇想天外の歴史観光旅行 日本史の「あぶれ者」たち
★高松伸『僕は、時計職人のように』住まい学体系002 星雲社 建築の哲学と美学★
★スコット・ラッシュ『ポスト・モダニティの社会学』法政大学出版局 叢書ウニベルシ
★『鼎談 梅原猛の世界』平凡社 梅原猛を知る1冊 本人を含む鼎談という形でさまざ
★ラインハルト・カイザー(編著)『インゲへの手紙 ある真実の愛の記録』白水社★
★スポメンカ・シュティメツ『弔銃 戦禍のクロアチアから』現在のウクライナを思い、
★モーリス=ルブラン『ルパン対ホームズ』偕成社文庫3140 1997年23刷 竹
★アルフレッド・ミュッセ『カラー版 ガミアニ』カラー挿絵あり 文豪詩人ミュッセの
★『科学の逆説』『科学と宗教の回路』日仏協力筑波国際シンポジウム①,⑤ 湯浅泰雄
★青生舎編 学校解放文庫 『元気印大作戦』学校新聞が角川文庫に!奇跡の文庫 超美
★ヤヌシュ・コルチャック『子どものための美しい国』晶文社 ナチス強制収容所の露と
★豊永武盛 『あいうえおの考古学 邪馬台国身体論』著者サイン本 言語から邪馬台国
★世界の名車グラフィティ『BMW』岡崎宏司(編)、両角岳彦(著) 新潮文庫★
★佐藤伸行『世界最強の女帝 メルケルの謎』文春新書
★荒俣宏『奇想の20世紀』NHK出版 挿絵・写真多数 アラマタ博物学の成果★
★赤祖父哲二『日本のメタファー』比較文化叢書[4] 東京大学出版会 陰影、草枕、
★ジル・ドゥルーズ『ニーチェ』朝日出版社★
★原知里『ドイツ・ミュンヘンの散歩道』東京書籍 ビール、ミヒャエル・エンデ、オク
★『國文学 解釈と教材の研究』現代批評のキーワード 第36巻7号 柄谷行人、小森
★『大きな古時計の謎』「みんなの歌」研究会編 あの歌にこんなストーリーがあった!
★沖島博美『ドイツ・古城街道物語』/阿部勤也『ドイツ~チェコ古城街道』 古城をめ
★植草甚一『いつも夢中になったり飽きてしまったり』番長書房 売上スリップ入り 1
★クリス・ウェルチ『ポール・マッカートニー 夢の旅人』シンコー・ミュージック★
★ジャック・マイルズ『神の伝記』青土社 「旧約」の神の伝記?! 1996年ピュー
★WAVE ペヨトル工房 37 『グレン・グールド [改訂版]』宮澤淳一、浅田彰
★絶版サンリオ文庫 ドリス・レッシング『生存者の回想』 幻想と神秘が綾なす「一つ
★井本元義『ロッシュ村幻影』アルチュール・ランボーに導かれて 美本 ★
★徳永進 『心のくすり箱』 岩波書店 名医の心温まるエッセイ集★
★蓮實重彦『監督小津安二郎』筑摩書房 映画怪人の決定版小津本★
★絶版秋元文庫! いえきひさこ『恋は緑の風の中』映画原本。原田美枝子15歳のデビ
★古代文明の謎と発見2 『幻の大陸と死の都』 アトランティス伝説★
★トニー・ホルヴィッツ『青い地図 キャプテン・クックを追いかけて』上・下 希代の
★『だいたい更年期 いつでも不調な私をラクにするヒント』三省堂書店・創英社 イラ
★村木嵐『まいまいつぶろ』障害を持って生まれた九代将軍家重と小姓、兵庫の物語 感
★わかりたいあなたのための『現代思想・入門』(別冊宝島44)『現代思想・入門 I
★池内紀『いまは山中いまは浜』鉄道唱歌とともに汽車旅へ 旅の達人・池内紀の独壇場
★海老沢敏『モーツァルトちょっと耳寄りな話』NHK出版 モーツァルト研究の第一人