AIYIMA A07 MAX TPA3255 パワーアンプ BTL MONO 設定2台 OP-AMP交換可 600W MAX 新品(テストのみ)元箱付きです。
電源は36V/6Aが付属します。
ご希望によりOP-AMP合計4個を無償で交換してお出し致します。
モノラル設定2台セットでお譲り致しますがステレオに戻すことも可能です。
ステレオアンプの場合は1 Chipステレオですがモノラル2台の場合は2 Chipブリッジ接続ステレオです。
電源2台で駆動できるため質感的にも明らかに有利です。
ですが, A07もFosiもそうですが音が暗めなのが問題で, OP-AMPを交換して使う必要があるとは思われます。
TPA3255アンプは基本モノラル2台かステレオ2台でバイアンプかで使うものとは思っておりA07の場合はBTLモノに設定できるので好都合です。FosiやAIYIMAのモノラルアンプと等価でモノラルアンプ1台の価格で2台用意できてしまいます。中身的にはモノラルアンプと同じことでXLR入力が不要ならA07を2台使う方が価格的にも断然有利です。
A07の場合は開封してOP-AMPを交換することは困難ですが(本体がケースから外せません)ご希望により指定のOP-AMPに交換して出荷致します。デフォルトはTI-5532なので音は暗めでそのまま使うのは嫌ですがOP-AMP交換によりかなり質感を改善できます。交換は無償です。これをやらないとA07の場合はどうなのかなと思うところですしこれまでに購入したTPA3255のアンプでは100% OP-AMPを交換して使用しています。デフォルトで使ったものは1台もありませんし交換可能とするため8P DIPのソケットになっているのが通例のようです。メーカー側もコストを抑えるために安いOP-AMPを装着して出荷しているのが実情のようです。
交換対応可能品種
Sound Plus Burr-Brown オーディオ オペアンプ4種類
OPA1612, OPA1642, OPA1656, OPA1692 この何れかであれば2台分合計4個無償で交換します (たとえば1612 4個の場合chipの代金だけでも市価5000円程度です)。
ちなみにですが交換用のOP-AMPを搭載したChip/基板は50Ω入力にした専用テスト治具にパルスジェネレーターから1KHz/rise time1ns以下の信号を入力し広帯域オシロで出力波形や立ち上がり時間を確認してから使用します。たとえば1612/1642では大体35nS程度(10-90%)になります。なので不良などはありません。OP-AMPは国内代理店からの調達品です。あるいはシステムで試聴確認して問題のないことを確認してからお出し致します。
※ 出品価格は2台セットの価格です。OP-AMPの交換は無償です。元のOP-AMPも添付します。セット内容:A07MAX+電源36V/6A 各2台
※ 新品で調達したものを開封しOP-AMPの交換を含め動作確認後出荷致します。電源がはいらない音が出ないを除き基本ノークレームノーリターンでお願い致します。
箱に詰めて佐川で発送致します。送料は950円をご負担下さい(割と箱は大きいです)。
ご不明の点があればお問い合わせ下さい。
以上、宜しくお願い致します。