「月のうさぎ」瀬戸内 寂聴 (文), 岡村 好文 (絵) 2008/6/16発行 絵本日本講談社 收藏
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| 児童書、絵本 [日本作家の絵本](常磐色) |
| 本品のタイトル | 「月のうさぎ」瀬戸内 寂聴 (文), 岡村 好文 (絵) 2008/6/16発行 絵本日本講談社 |
| 本品の書き出し | むかし、むかし、そのむかし、とおいインドに、 うさぎときつねとさるの三びきが、くらしていました。 |
| 発行出版 | 2008年6月16日第6刷発行 講談社 |
| 本品の体裁 | 24.1cm × 18.8cm 40ページ カバー付 |
| ISBN-13: | 978-4-06-267412-6 |
| 本品の内容 | なぜ月にうさぎが見えるの? 森に仲よくくらすうさぎときつねとさるは、倒れていたおじいさんを助けようと、一生懸命食べものを探してくるのですが……。 未来に生きる子どもたちとすべての大人たちに贈るたくさんの愛がつまった物語です。 生きることは愛すること。世の中をよくするにも、戦争をやめるにも、愛があればこそ。人を幸せにするにも愛あればこそ。愛こそは想像力です。子どもたちに豊かな想像力を身につけてほしいのです。――寂聴 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 瀬戸内 寂聴 1922年、徳島生まれ。本名・瀬戸内晴美。東京女子大学入学。同大学在学中に婚約、卒業後、北京で新婚生活を送り、同地で長女を出産。敗戦後の48年、 26歳のときに家族を捨てて出奔、小説家を志す。63年『夏の終わり』で第2回女流文学賞受賞。73年に得度し、法名・寂聴となる。92年『花に問え』で 第28回谷崎潤一郎賞、96年『白道』で第46回芸術選奨文部大臣賞。98年、『源氏物語』の現代語訳を完成させる。2001年、『場所』で第54回野間 文芸賞。06年、文化勲章受章。現在は執筆活動のかたわら、名誉住職を務める天台寺(岩手県二戸市)のほか、四国「ナルトサンガ」(徳島県鳴門市)、京 都・寂庵(嵯峨野)などで定期的に法話を行なっている(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 寂聴辻説法 (ISBN-13: 978-4797672046 )』が刊行された当時に掲載されていたものです) |
| 本品の程度 | 本体はまずまずです。 |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
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