
昨年ブリティッシュメイドで購入した物です。
購入後ソールの補強(ビブラムハーフラバー)、初期メンテナンスを行い、10回ほど着用をしましたが、あまり自分の足馴染みがしっくりこず、出品することにしました。
普段はシューツリーに入れシュークロークで保管をしていました。
カラー ブラック黒
サイズ 7.5F
購入時の定価は16万円ほどでしたが、現在は18万円ほどに値上がりしています。必要でしたらレシートもつけることが可能です。また、靴箱の蓋は購入当時から少し破れていますのでご了承下さい。
以下、引用です。
オーセンティックで、バランスの取れたウィングチップのCHETWYND(チェットウィンド)。
世界的にも有名なウィングチップモデルで、ビジネスシーンからカジュアルシーンまで汎用性の高さも人気の理由。長年、愛用する事で足に馴染み欠かせない一足となるでしょう。特にブラウン系のエボニーカラーはカジュアルシーンでも使われることも多く、グレースーツからコットンチノパンツなど幅広くコーディネートが可能なところも非常に魅力的。
トゥ付近は、ラスト73ゆずりのフォルム。角ばりすぎず、丸すぎずで、バランスの良い仕上がりになっています。全体としてクラシック過ぎない印象は、ラスト100を彷彿とさせるもの。ラスト173は、チャーチの歴史を築いてきた名ラストのDNAを受け継いでいます。
◆この商品の特徴
・フィッティング F(ウィズ)
・グッドイヤー・ウェルテッド製法
・レザーの美しさ
・チャーチのシューズに使用される革は慎重に選ばれ、仕上げ工程の際にチャーチオリジナルのワックスを手で塗り込みます。革本来の美しさが引き出されるよう、時間をかけて仕上げられています。
◆173 LAST(木型)
2003年になって生まれたラスト173が、現在ではチャーチのドレスシューズにおけるメインラストとして君臨しています。ラスト173のトゥ付近は、ラスト73ゆずりのフォルム。角ばりすぎず、丸すぎずで、バランスの良い仕上がりになっているのです。全体としてクラシック過ぎない印象は、ラスト100を彷彿とさせるもの。ラスト173は、チャーチの歴史を築いてきた名ラストのDNAを受け継いでいます。
◆BRITISH NOTE11 Church’s/ビシネスシーンの王道を歩み続けるラスト173
1940年誕生のラスト73から始まった定番ラストの系譜。
角ばりすぎず、丸すぎないバランスの良いトゥ(つま先)が特徴の上品でクラシックなイメージのラスト。チャーチのドレスシューズの定番に長く使用されていた、73ラストのトゥシェイプを受け継ぎながら現代人の足型を考え進化させ、ビジネスシーンの王道を歩み続けるラストです。
Church’sは1873年、靴作りの町として有名なノーサンプトンで創業しました。正統派の英国靴として不動の地位を確立し、欧米のセレブリティや007のジェームズボンドも愛用することで知られています。チャーチのウェルト・シューズはグッドイヤー・ウェルト製法により、1足あたり250にもおよぶ工程を経て作られています。