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タイトル:『食べる指さし会話帳2 韓国<韓国料理>』
著者:浜井幸子
出版社:情報センター出版局
韓国旅行でおいしい料理を楽しむためのガイドブックで、飲食店探しから注文の仕方、メニューの読み方まで、指をさしながらコミュニケーションできる様々なフレーズやイラストが掲載されています。
内容韓国料理の注文や食文化に関する会話、食習慣の説明、単語集など
「韓国でおいしい料理を食べるために」と題して食文化などを解説しています。
この本があれば、韓国での食事がもっと楽しくなりそうですね。
※①は旅行時使用し、細かいキズと多少折り目があります。
※②〜⑤は未使用です
②巾着袋
韓国伝統の結び飾りであるメドゥプ(組み紐)があしらわれた巾着袋(チュモニ)。これは韓国の代表的な伝統工芸品の一つで、宮中や上流階級の装飾として発展してきました。
素材: (コンダン、サテン生地)
製造元: (イェダム)
特徴:
伝統的な韓国の模様や結びの装飾が施されています。
本来はポケットのない韓服(ハンボク)着用時に、小銭や小物を入れるために使用されていました。
現在では、幸運や祝福を願う意味合いから、お土産や小さな贈り物を入れるのに人気があります。
複数の異なる鮮やかな色が一般的です。
素材と色: 光沢のあるピンク色の生地はおそらくシルク調で、韓国の伝統的な雰囲気を醸し出しています。
用途: このような小さな巾着袋は、アクセサリーやイヤホン、鍵などの小物の整理に利用されます。韓服(チマ・チョゴリ)着用時のアクセサリーや、和装のアクセントとしても人気があります。
③これは韓国のお土産として販売されている吊り下げ式のメモ帳(ノートパッド)です。
④⑤お土産や縁起物として人気があるストラップ、キーホルダー。
特徴と意味合い
唐辛子付きのミニチュアの靴の飾りは、韓国の伝統的なお土産や工芸品によく見られるアイテムです。
唐辛子: 赤唐辛子は、風水やアジアの他の文化において、魔除けや厄除けの象徴とされています。家の玄関や窓辺に飾ることで、災いを退け、無病息災や家内安全をもたらすと信じられています。
意味と由来
魔除け・厄除け: 赤い色が太陽や火を象徴し悪魔や悪い霊を焼き払う、または唐辛子の辛さが悪霊を追い払うといった説があります。
身代わり: ガラス製の唐辛子が割れて落ちた時、それは持ち主の災難や厄を代わりに引き受けて取り去ってくれたと言われています。
幸運を呼ぶ: 悪いものを退けることで、結果的に幸運を呼び込む「幸せを呼ぶ飾り物」とも呼ばれています。
防虫効果: 日本のつるし飾りでは、雛人形の衣装などを虫から守るために唐辛子を入れる風習があり、「悪い虫がつかないように」という願いも込められています。
(AI検索結果一部抜粋しています)
最後までご覧いただいてありがとうございます。 除菌アルコールシートで拭いておりますが、素人の自宅保管品で、古物ですので、多少のキズや劣化はご容赦くださいませ。
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