拍卖号:h1226005046
开始时间:04/10/2026 09:04:38
个 数:1
结束时间:04/17/2026 20:00:36
商品成色:二手
可否退货:不可
提前结束:可
日本邮费:买家承担
自动延长:可
最高出价:
出价次数:0
| 商品説明 | |||||||
| オークション終了は金曜日の午後9時ころです 土曜日発送が可能です どうやらきたようです とうとう発売から50年となります 今回の1980Ⅱは「半世紀ラジカセ」と宣言させて頂きます 発売の1976年は昭和51年 大卒初任給が10万も無い頃 当時43,800円もしたのだから 今なら10万くらいですね 当時の高級家電でも今は21世紀も26年目 よくもここまでご無事で いやーとうとうこの日が来ました 50年前のラジカセを動態保存にてコレクションしていただきたい ただおっさんが歳取っているから50年を意識したのか ラジカセを使い始めたのが50年前くらいだったから? 違います 50年近く前の機械なのにこんなにも蘇るんだ と ただそれがとても嬉しかっただけです 電子工学は何度解説動画などを見ても分かりません 私には無理 でも バラしたりまた組み上げたりは子供のころから好きでした やっているのは昔の電子ブロックレベルです うははは なんとなく初めての「半世紀ラジカセ」はこれにしようかと とっておいた 元々が健康優良児の1980Ⅱでしたが さらにキッチリとバリもんにしました 堂々の「半世紀ラジカセ」としての出品となります 出品は2点です ① CF-1980Ⅱ 本体 ② 純正ACコード 付録が2点 ①試聴用テープ ノーマルテープ中古 ②モノラル変換ミニプラグケーブル 1m新品 ご要望がありましたら付録2点も発送致します ① まずはメンテナンス内容を列挙します 以下箇条書き 接点復活剤塗布は「塗布」と省略いたします その① ボディと外装 ボディ前後 解体洗浄 アンテナロッド 研磨と磨き 接点研磨と塗布 電池ボックス接点研磨と塗布 スポンジ交換 ポリカーボネイト 鏡面仕上げ その② アンプとチユーナー基盤 無水アルコールとナイロンブラシにて基盤清掃 コンデンサー トランジスター大量交換 FUNCTION 録音切替スイッチ分解洗浄 ボリーム 音質スライドスイッチ 分解洗浄 接点研磨 切替スイッチ 分解洗浄 接点研磨 LINE INその他端子 洗浄研磨と塗布 FMチューナー 感度微調整 その③ カセットメカ フライホイール研磨 ベルト交換新品2本 キャプスタン軸 研磨と磨き仕上げ フライホイール研磨洗浄 モータープーリー研磨洗浄 キャプスタン軸研磨洗浄 スピンドルオイル塗布 録音その他操作ボタン 清掃整備とグリス注入 テープ読み取りヘッド 成型研磨 アジマス調整 ヘッド、キャプスタン軸辺りの消磁 カセット蓋アクリル 磨きと鏡面仕上げ テープカウンターベルト交換 テープスピード調整 オートシャットオフ調整 その④スピーカー周り スピーカー取り外し点検 スピーカーエッジ柔軟剤塗布 ツイーターのバイポーラコンデンサー交換 スピーカーネット シメバー塗装 静電気防止の砂やすり貼り付け ②メンテナンス徒然日記 まずは上部パネルから ![]() あの時代にこれだけの↑装備が必要だったのでしょうか? 左上の画像 メンテ前 どれもこれもお歯黒状態 左下の画像 音の道ですので キッチリと洗浄します 右上の画像 切り替えスイッチだけで6個 右下の画像 コンデンサーも交換しました CF-1980は1974年発売だから その2年後にこのCF-1980Ⅱ 上部パネルの構成は変わらないでほぼそのまま こんなミキシングの機能が当時必要だったのか これが理解できてすぐに活用できた人がいたのだろうか 切り替えスイッチは小さいから バラしてまた組むのは指が痛い 時には指先をケガしたりして 「なんでメンテで血が流れるんだ!」と 流血の趣味となります (笑) メンテ前のスイッチはどれもお歯黒状態です ところが接点復活材という優れものがある これを隙間から塗布するとたちまち音が出る が・・・・ 直ぐにもっと悪くなって ノイズも出なくなる時もある 汚れを浮かしてヘドロにして広げるだけなんです ここまでバラして洗浄するから 「半世紀ラジカセ」となります 50年前のラジカセです そのままじゃまともな音なんて出るわけない! オーディオ基盤とチューナー基盤です↓ ![]() 電子部品を大量交換↑ 左上の画像 左の大きい方が録音切り替え 右がFUNCTIONスイッチ 左下の画像 鮮やかなブルーのコンデンサー 50年お疲れ様でした 右上の画像 これはFMと短波とAMの切り替えスイッチ 右下の画像 チューナー基盤 ひとつ行方不明ですがトランジスターは10個新品 ここはさらっといきます いつもの鮮やかなブルーのコンデンサーと 全部のトランジスターを新品に交換しましたが足が真っ黒でした モノラルというでもこの部品数ですから これだけ新品に替えると そりゃーいい音になるという事です 音の道をしつこくメンテしました 今回はノーミスで最後までたどり着きまして 良かった良かった 動画でもご確認ください https://youtu.be/HI3eyuYpsVE ←BGMなし 不気味な無音の接写動画 今回の出品ではカセットメカの説明↓に重きを置きますのでこの位で このカセットメカを評すなら質実剛健だな カセットメカは殆どバラして洗浄します ![]() 完全にオーバークオリティのパーツです 左上の画像 カセットメカ以外のパーツもありますが こんなにも部品が多いのです 左下の画像 リール台です 左が巻き取り側ですね 右上の画像 この辺りのプーリーが重要なんです 右下の画像 ワウフラッターを抑えるのにここの調整が有効なんです このCF-1980ⅡはCF-1980と内部の構成は殆ど同じです この後の年式のラジカセに比べると パーツが大げさなんです プレートがやけに分厚かったりして それが古いグリスで固まるのです ところが根気よくクリーニングをすると とても頼もしいパーツとなります リール台はこのころのSONYの設計の主流の構造ですね 右上の画像はフライホイールや伝動のリールがありますが 巻き取りのクラッチ構造は右上のパーツが担います フェルトを挟んでいます これが以下の動画↓も合わせて見て頂きたいのですが オートシッャトオフの主要パーツです https://youtu.be/k38LeCgLpNE ← こんなの誰が見るんだか 自分でもわらっちゃう ね? 大げさですよね 水車小屋ですかって感じです おまけにシャットオフまでもっさりしていて シャキとボタンが戻らない ヌメっと戻る感じ でもタイミング次第ではそんな遅くない 右下の画像このひし形の小さなプレートはこのギアを押さえつけます これがワウフラッターに悪い影響を及ぼします この裏にカムがあって動画で見られる左右に動く動作を伝動しています このひし形のプレートが結構強くこのギアを押さえて 良くないです 洗浄しても指で回しても抵抗があるので 思い切ってこじって弱くしました ちょっと弱くしただけですがワウフラッターがもの凄く少なくなりました だいぶ前からこいつを調整しています なんでこんなに強いのか 分かりません これは再生というより調整ですね メンテキャリアの賜物です そうして組み上げた最初の再生がこのテストテープです https://youtu.be/4hdZns3pF5M ←やっぱり半固定抵抗器があると楽ですねー 組み上げた直後の最初のテープ再生がコレ↑ いいですねー ワウフラッターがとても少ないです このCF-1980Ⅱは半固定抵抗器があるので調整が楽です でもとても微妙な調整をするので 恒久的に大丈夫かと思うと不安があります 様子をみて乱れるようなら 新品の半固定抵抗器が手元にあるので換装します それにしても50年前のラジカセ ただのシングルキャプスタン・・・ モーターも50年前 休眠期間は下手したら30年以上かも・・・ 当時の家電製品は頑丈ですね 凄いなーと思います 再録ヘッドの成形研磨 ![]() 再録ヘッドはテープの幅で削れるのです 左上の画像 この時代のSONYの再録ヘッドは見事に削れます 柔らかいですね この画像は180番の板ヤスリで5往復程研磨して溝を分かり易くした状態 テープ幅で削れているのが良く分かります これでも問題ないのです この単線の轍がアジマスにピッタリなら そんな事には絶対にならないでしょう なので成形研磨します 左下の画像 研磨するとこうなります 180番から320・600・1000番までタテタテヨコヨコで研磨 このヘッドはテープの走行方向に研磨しないとツルツルになりません 仕上げはもっと細かい6000番ぐらいのスポンジのヤスリでひたすら磨く 右上の画像 そして組み上げるとこのよう光景になる 右は消去ヘッドです 右下の画像 さて 画面中央にピントが合っている細い針金が分かるでしょうか? これはバネの先端なんです これを組み立てでミスしまして ここまでバネを送り込まないといけないのに その手前でした そうするとどうなるか 全操作がすぐにシャットオフなんです 久方の1980系なのと 私もまだまだ甘いですね 前のシャットオフの動画の左右にスライドするのを左に戻すのが役目 このバネの戻しが悪いと全件即シャットオフ(笑) なにが言いたいのか ラジカセはカラクリの固まりという事 このほっそい3撒きぐらいのバネの位置を間違えると 全部ダメ あとピンチローラーについて私の考え ピンチローラーとはキャプスタン軸とテープを挟む丸いゴムです こいつはキャプスタン軸に押さえ付けられて 空回りしているだけです これをメンテでピンチローラー交換しましたとの説明がよくある ピンチローラーってそんなに重要じゃないです 私の名機再生では殆ど交換せずそのままです このゴムは耐久性があり まだまだ現役で使えます 例えば右上の画像に戻りますが 結構汚いです これでも専用のクリーナーで洗浄してもコレ でも問題ないです テープの安定はここじゃない 大事なのはココじゃないのです 他です 古いラジカセのメンテは固着グリスとの戦い ![]() それにしてもパーツがごついです 左上の画像 これはスイッチONというかFUNCTIONスイッチをバラした状態 このスイッチはとても良い設計です 戻りの時にすっと自分から戻ってくれる これはシャットオフの時に戻って電源をOFFにするための作動なんですが・・・ ここのグリスが固まるとどうにもならない 奥に押してONにしても戻ってしまう こうしてバラして洗浄して新しいグリスを薄めに塗ったので20年くらい大丈夫かな 左下の画像 こいつがまた厄介なヤツで これは引き抜いてさかさまにした状態 カセットメカを貫通するシャフトが2本あるのですが こんな長いのがグリスでまんべんなく固着する 多分30年以上かけて固まっていく これが固い!外すのにオイルライターのオイルまで導入したこともあります 機能の説明は端折りますが ここが動かないと何もできない シャフトは研磨して汚れを落としてスリスリにします 内部も細い綿棒とクリーナーでゴシゴシ擦ってスピンドルオイル注入です 右上の画像 見てくださいこの大きなフライホイール これが安定を産むのです 手前の二つのプーリーですが 奥が巻き取りのリール台を回します 伝動の為に内部にフェルトを挟んで クラッチ構造になっています 手前はただただオートシャットオフの為にカムで左右運動をさせます 当時は苦労してこの設計をしたはずです でもよく出来ています 右下の画像 ここはモーターの制御基板です 新品のコンデンサーとトランジスターに交換 うーん ここは電子機器を変えてもワウフラッターにはあまり影響が無いような そんな気がします そのかわり奥のカウンターは侮れないのです このプーリーとかを 洗浄してクルリンパにしておかないと 影響出ますね うん 塗装するか本当に迷ったのですが ![]() 修復というより目立たなくしました 今回はバイカラー仕様です バイカラーとは 昔で言うところのツートンカラーだな このCF-1980Ⅱは何度か落とされていますね 一回では無いです ところが当たり所が良かったのが 大きな被害はこの二ヶ所でした 左上の画像 かなり芯を食ってぶつかっていますね 多分机から落ちたくらいの衝撃 左下の画像 研磨してパテ盛って 研磨して又パテ盛って研磨して こんなくらいですがキズは目立たなくさせました 右上の画像 これもまた凄いキズですね この角の強度があるところで良かったかも 右下の画像 よーく見ると「あーここね」と分かります 眺めるくらいの距離でお楽しみください せっかくの初の「半世紀ラジカセ」宣言なので なるべくオリジナルでと ところがバラしてメンテしてテストしたら仕上りがとても良い なら小綺麗にするかと キズは研磨してパテで埋めるしか私には手段がありません 前にも何回か出品していますが ボディはマッドブラックでスピーカーネットはシルバーです シリコンオフで脱脂して サーフェイス2回マッドブラック4回吹き そしてクリヤーも3回吹き 上部パネルやスピーカー周りがシルバーなので なかなか渋いかと 外装はきちんと洗浄して磨きました ![]() 上部パネルのコンデションは上々です 上部パネルはこの様に綺麗になっています 小傷はありますが 洗浄してプレートは軽く磨いてから艶出ししています それにしても操作スイッチの多い事 50年前に10代でコレを見たらどれだけワクワクする事か ③この1980Ⅱのいいところ メンテの仕上りはバリもんです 実用に充分耐えられます 私としても良い出来だと思います よく言えば超豪華な防災ラジオです でもこんなでかいし 手回しの発電も出来ないし そりゃないか この大きなスピーカーの2Wayは表現力豊かです 私の推奨するハイブリッド再生を充分堪能できます 録音機能もしっかりしています 余裕でオリジナル録音のテープが作れます ④この1980Ⅱの残念なところ このCF-1980Ⅱでは時々あるのですが 巻き戻しの操作にコツがいります 極たまにリールにかすかに届かず 巻き取れない事があります その時は今一度バチッと強めに巻き戻ボタンを押して↓下さい 大抵の場合それで大丈夫です あと賛否はあるでしょうが 塗装しているのでオリジナルとはちょっと違いますね ⑤この1980Ⅱのテスト中の変調 仮組直後のテストの様子です https://youtu.be/VzEfTWG1y14 ←音楽用でもないノーマルテープ 動画は字幕解説付きです 実はこれは本当に組み上げた直後の再生なんですが アジマス調整は目視でやっただけでした その奥がありまして あっ一応耳でもやっておくか と人間アナログセンサーです ヘッドホンでなくても ちょっと音を大きくして聴けば誰でもわかります ビスの頭の90度の半分の45度のその三分の一くらいの所に 音がグワッと立ち上がって 高音がキラキラするゾーンがそこにありました ふふふ 恐ろしき「半世紀ラジカセ」です その先の領域がありました 今回は出品前のテストでもクロームへの録音テストも繰り返しています 音源はもちろんハイブリッド再生です 出来がいいのでネイキッドで回したりして https://youtu.be/dTQ9E48YiPc ←座りが悪くて後ろ荷重になっています やっぱりスピーカーがでかいですねー このテープは試聴用の付録でつけるテープ ノーマルの46分ものですが これも50年くらい前の物でしょう ⑥この1980Ⅱの出品直前の現況です 撮影日は。。。電波時計が時々出てきますのでそちらでご確認ください まずは仰向けで回転 https://youtu.be/79oj21XIwN8 ←こんな動画アップしているのは私だけでしょう 上部パネルも磨いたので綺麗になっています 再生しているテープは試聴用の付録のノーマルテープです オリジナル録音のメタルテープで再生 https://youtu.be/4E9FfISy-1U ←YouTubeからの収録なんです 最近YouTubeでハマっているチャンネルがあります カバー曲で女性のハイトーンボイスとあります これが押し出しが強くなく 編曲が上手で音がボーカルメインになるように調整されています 最近のメンテ後のテープ再生のテストでは このテープがヘビーローテーションです この大きなスピーカーのモノラルラジカセにこのカバー曲は最高の組み合わせですね 録音機能がバリもんですね https://youtu.be/Kt9jeMcVFzg ←今回のハイブリッド再生はNW-A16です https://youtu.be/BMFXXBZ7IXs ←スローな曲でもばっちりです 音源がいつものウォークマンでは無いです これは2014年発売の ハイレゾになったNW-A16です この薄い奴がなかなかで 侮れないです オークションで1万円前後ですね バッテリーはダメでも モバイルバッテリーがダイソーで1,000円くらいであります それにしても大したもんです オリジナルの録音テープが かなりのレベルで作成できますね ハイブリッド再生もたまらんです https://youtu.be/M6pNn7OqfFI ←ボーカルの表現力がしっかりとしています https://youtu.be/9mslDJOL0os ←モノラルでオーケストラも堪能できます 12年前のデジタルプレーヤーがここまで活躍してくれるのは とても愉快です このサイズの大きなスピーカーは50年たってもこの響きが出るんですね チューナーも良い状態です https://youtu.be/u7JoJqazTXY ←環境の悪い屋内でもまずまず https://youtu.be/3yk0Nl1Qb5M ←ちょっと外に出せばとても良い感度です 屋外で聞いてくれなんて言いませんが 窓際に置けばかなりの感度でしょう 現代は電子機器が多いので 場所は選んでおいた方が良いでしょう まとめ 50年たったからどうした? とも言えます ですが50年もつ家電があるでしょうか でもそれは通電のメンテと部品の交換があっての事 現代のサウンドマシーンとして充分に通用します どうして突如としてこの大きなスピーカーの モノラルラジカセが50年前に登場したのか 現代はテクノロジーですが 当時のSONYの技術力によるもの 超高級防災ラジオでもあり オリジナル録音ができる現役選手です 既に半世紀ラジカセとなっているラジカセをお手元に | |||||||
| 注意事項 | |||||||
私の出品はノークレーム・ノーリターンとは表記しません でも原則的に「返品不可」とさせていただいております 大前提としてオークションの出品ですので クーリングオフなどがある商取引ではありません また故障の補償期間や返品補償は一切ありません それらをご要望の方は新品の製品をお求めください 私は専門知識が無いところから落札者さんのおかげで 場数を踏ませていただいて 何とかある程度のメンテナンスが 出来るようになったプライベーターです くどいくらいの商品説明と画像と動画をアップしていますが 私が気付かない箇所や 故障の原因となる危惧すべき箇所も 見落とすこともあるでしょう 残念ながらその程度の出品です それでも色々勉強して工夫して取り組んでいます 商品説明では出来るだけの現況の説明をします 画像と動画もなるべくアップしてご説明します 出品まで最低三日間のテスト稼動してから出品します 締め切りまでの一週間も色々なテストを続けます そこで不具合が出てくれると良いのですが・・・ 輸送中の振動とかで 不具合も出ることもあるでしょう 初期不良的な不具合で 私が直せる範囲のものでしたら 喜んで再メンテをさせていただきます 今までに数回その様なこともありまして 送料折半の片持ちで工賃は無料で対応いたします 初期不良以上の磨耗や寿命による故障については 有料となってしまいますが 喜んでご相談を受けます テーマは目指せ半世紀ラジカセです 商品説明はくどいですが 全ての機能を チェックして確認することは出来ません その上でご入札の判断をしていただけますようお願い致します | |||||||
| 発送詳細 | |||||||
発送は即日を目指します 本州でしたら 一律2,000円と致します その他の地域はその都度送料をご提示します 梱包は新品のダンボールです プチプチもしっかりと投入します ですが一部新聞紙や他の素材を緩衝材として投入します お手元に届いたときにそれが廃棄物となってしまいます ラジカセのためですのでお許しください | |||||||
| こちらの商品案内は 「■@即売くん5.90■」 で作成されました。 | |||||||
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
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