鱒の森 №70号 2023年4月号 独創的渓流ルアー
【CONTENTS】
●鱒の肖像。文と写真=足立聡
●渓の隣人
●特集:新シーズンをもっと楽しむ9つの提案。 独創的渓流ルアー。
・釣ろう、バーブレスでも。これならアリ? キャッチ率をあきらめない、シングルバーブレスフック・ミノーイング入門。
・謎の砂鉄イワナを追って。渓魚の不思議をめぐる釣り旅で、僕らは7 寸イワナに感動しよう。
・2gバルサのヤマメ釣り。超軽量バルサミノーだからできる、ふわふわ釣りの極意を学ぼう
・釣りたいのは、尺上。森の宝石、大型オショロコマが教えてくれること。
・0年ぶりのスピナー熱。もう一度、主役の座へ。
・チョロ沢の探検家。沢を自在に歩く技術とともに、かわいいイワナを捜す旅に出よう。
・アンバサダー「着水前」の技術。目指すは右ハンドル界最速。ルアーの立ち上がりを考える。
・スプーンとヤマメ。ねらいは、ミノーでは釣れない魚。引き出しを広げよう。
●注目の2023 鱒釣りギア。今シーズン試したい、熱々の新製品はいかが?
●棟方トラウトゼミナール。
●本日開講!釣りが上手くなる生態学Q & A。
●丹沢源流にドラグを響かせた2 尾の尺上。
●熊野川のノボリに魅せられて。
●GWの米代川で得た3 尾の幸運。
●グラスで遊ぶ十勝レインボー。6 月、エゾハルゼミ鳴く川へ。パックロッドとゆく北海道トラウトトリップ。
●ねらいは怪物。大型のワイルドトラウトを追い求める新ブランド、『鬼鱒』の全容に迫る。
●ベスト派の理想をカタチに。『パスプルーバーベスト』開発陣に聞いた、今フィッシングベストに求めるもの。
●コラムの森
・スタンド・バイ・ミー 柴光則
・1尾の魚に思うこと 宮澤秀規
・憧憬のフィッシングベスト 榎本崇
・エサを準備すること 滝川一尚
・釣れる確率の話 高橋辰美
・釣りは飽きた頃からが楽しくなる 酒井新悟
●From Readers 読者の手紙。
●追波川サクラ、歓喜の年。大量遡上のシーズン再び? 2023年の釣況を占う。
●海サクラは、やっぱりジグミノー。今年も熱い!北海道・日本海サクラマス釣り。
●オホーツクの渓に浸る。道東ワイルドトラウトをねらうスプーン戦術。
●Old is New. トラウト温故「釣」新。フランス生まれのスピナーを巡る。
●渓アマゴ、薮イワナ。可能性、が羅針盤。未知の沢に潜り込んだ探検記。
●New Tackles
※雑誌は、2冊若しくは3冊まで同一梱包可能です。ただし、1kgを超えた場合を除きます。同一梱包の場合、基本的に発送サイズの許容範囲が広いゆうパケットポスト(230円)での発送となります。
<発送方法>
・クリックポスト…送料185円
・ゆうパケット(ポスト)【匿名発送】…送料230円
鱒の森 2023年4月号 (つり人社)
鱒の森 2023年4月号 (つり人社)
発売日:2023/03/15