【改】美濃古刀最上作 和泉守兼定 二代之定と思われる大名刀 研ぎあがり楽しみな一振り 一尺六寸四分三厘 脇差 收藏
拍卖号:h1220947539
开始时间:02/27/2026 22:09:11
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结束时间:02/28/2026 21:09:11
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| 商品詳細 |
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表【和泉守】 裏【-】 種別: 脇差 サイズ:長さ 49.8cm 反り: 0.9cm 目くぎ穴 3個 元幅:約 2.949cm 元重:約 0.711cm 先幅:約 2.111cm 先重:約 0.536cm 刀身重量:約516.2 g(ハバキ・柄をとった状態) ハバキ重量:約 26.2g 鞘全長:約 67.1cm |
説明:古い蔵から発見された脇差です。銘和泉守とあり兼定二代と思われる研ぎあがり楽しみな一振りです。
之定:2代兼定は「定」の字を(ウ冠の下に「之」を書く)と独特の書体で切ることが多いことから、「之定」(のさだ)と通称される。文亀二(1502)年以降のもの(二代目)からノサダとなる。 二代目は、孫六兼元と並び「末関」の双璧をなし、永正8年(1511年)に「和泉守」を受領する。(神田白龍子「銘盡」)。 永正5年(1508年)の年紀銘の脇差には和泉守がなく、永正8年(1511年)の年紀銘の剣には和泉守兼定と入る。和泉守受領はこの頃とされる。 切れ味も最上大業物とされ武家に愛好され、江戸期には「千両兼定」とも呼ばれた。有名なものでは、武田信虎、織田信澄、柴田勝家、細川忠興(三斎)、明智光秀などが所持したほか、池田勝入斎の「篠ノ雪」は高名である。
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