
おかげさまで、株式会社JFEMは1周年を迎えました。心より感謝申し上げます。
皆様が安心してお買物頂けるよう誠心誠意努めてまいります。
そして、子供たちの笑顔が溢れるお店作りを目指しますので、引き続きのご支援ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。
【販売名】スチュワートスネークヘッドJFEM自家繁殖個体
【学名】Channa stewartii
【別名】ゴールデンスネークヘッド
【分布】インド
【最大全長】25〜35cm程
【販売全長】17cm程
【適正温度】15~26°C
以下、親個体の入荷時の情報です。
【産地】インド アッサム州ディブルサイコーワ
【輸出者】WET LIFE
【輸入者】JFEM
【輸入日】2022年7月24日
【最大全長】25〜35cm程
【販売全長】オス26cm程 メス25cm程
【適正温度】15~26°C
Channa stewartii Playfair, 1867
1867年記載
チャンナ ステワルティ
種小名は、ホロタイプの提供者スチュワート氏を称えて
C.stewartiiはインド北東部に広く分布しており、よく似ているけど少しずつ特徴が異なる。
それを各産地並べて、ブリードして、特徴的なものを紹介したい!
そして、皆さんの好みを手に取りやすくしたい!
そんな思いで地道な活動をしております。
こちらは2023年産のJFEMブリード個体です。
ディブルサイコーワというブラマプトラ川上流域の国立公園エリア由来の遺伝子です。
まるでチャンナバルカの様な見た目の素敵な産地です!
もちろんこの産地にも複数バリエーションがありもっとスポットの多いタイプもいるのですが、このメスはスポットが少ないタイプ。
スポットが少ない分体側の青さが際立ちまるでチャンナバルカ♪
掲載画像はカージヒルズ産のオスと販売個体メスを同時に撮影して比較しております。
現在は黒底水槽で管理していますが、明るい底床て飼えばもっとバルカ感が増します。
もっとCB個体の魅力を伝えられる様、努力して参りますので引き続き宜しくお願い申し上げます。
【状態】
メス単体の現品画像での出品です。比較用のカージヒルズ産オスと間違わない様にご注意下さい。
実はオス兄弟もいたのですが、ジャイミルに与えた野菜に残留農薬があったのか?多くの個体が不調をきたし帰らぬ子となってしまいました。
このメスは2023CBの中で最も美しいと感じ維持して来た個体になります。ハイフィンでスタイル抜群です。
宜しければお迎え下さいませ。
餌はカラーペレットも何でも食べます。
白底水槽で青系や赤系飼料を与えても今とは異なる派手さになり楽しめると思います。
他の産地のオス個体と繁殖させてみるのも興味深いですね!
ご検討下さいませ。
※ 尚、写真を参考にして頂き、気になる点は遠慮なくご質問下さい。
※天然個体の為は鰭裂けや、傷などがある事が殆どです。当方でトリートメントをし、完治や回復傾向にある事を確認した上で出品しております。
※雌雄記載のある個体は私の経験を元に判断をしておりますが、保証はしておりません。
※状態の急変などにより、出品の取り消し、発送の延期をお願いする事があります。予めご了承下さい。
【送料】
全国一律1500円(梱包資材料込)
沖縄、離島(北海道を除く)の方はゆうパック2000円です。
また、ヤマト運輸の到着が翌々日以後になる地域の方もゆうパックをお勧め致します。
【返品・返金ポリシー】
※ 生体の保証は発送日の翌日午前中までに受取れる方が対象です。
※ 生体到着後、開封する前に死着の有無を必ずご確認下さい。
※ 生体到着後、開封する前に袋全体が映る写真と生体の状態を確認出来る写真を撮影して下さい
※ 梱包状態のまま放置されますと、生存している生体も衰弱し、死に至る可能性があります。
保証内容
・誤った商品を納品した際の代納または返金
・到着時点での死亡個体に対する代納または返金
・明らかな衰弱個体(ひっくり返って浮いている、ひっくり返って沈んでいる、きりもみ状になっている)に対する代納または返金
※ 色が飛んで白っぽくなっていたり、逆に黒っぽくなったりしているものは輸送中のストレスにより 一時的なものになりますので対象外となります。
死着がある場合
1. 袋を開けず直ぐに、袋全体が映る写真と、生体の状態が確認出来る写真を撮影して下さい。
2. 生体到着後24時間以内に死着した生体名、死着匹数を記載した内容をご報告下さい。
3. 撮影した写真をその際お伝えする連絡先に送って下さい。
4. ご報告内容、生体袋開封前の死着写真を確認次第、手続き致します。
※ 梱包状態等を確認させて頂く場合がございます。また例外として商品を返送して頂く場合がございます。
※ 生体袋開封後の画像は保証対象外とさせて頂きます。
※ 発送日の翌日正午以降に受取られた方は大変恐縮ですが、保証の対象外とさせて頂きます。
株式会社JFEM (Japan Fish and Ecology Management Co., Ltd.)
代表取締役 各務 龍 Ryo KAKAMU
Instagram @jfemtokyo
Twitter @jfemtokyo