
ショートボディ
おかげさまで、株式会社JFEMは1周年を迎えました。心より感謝申し上げます。
皆様が安心してお買物頂けるよう誠心誠意努めてまいります。
そして、子供たちの笑顔が溢れるお店作りを目指しますので、引き続きのご支援ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。
【販売名】バイオレットスネークヘッド
【学名】 Channa aurantimaculata
【別名】オレンジスポッテッドスネークヘッド/ゴールデンコブラスネークヘッド
【産地】アッサム州ディブルサイコーワ
【輸出者】Wet life
【輸入者】JFEM
【輸入日】2022年7月24日
【最大全長】60cm程
【販売全長】メス30cm程
【適正温度】18〜28℃
【gachua種グループ】
Channa aurantimaculata Musikasinthorn,2000
2000年記載
ホロタイプ:
インドアッサム州ディブルガルの市場
パラタイプ:
メデラ森林保護地区の小川(Stream in Medela Reserve Forest,Dibrugarh Assam, India )
本種は、以下の特徴の組み合わせで他の種と区別可能である。鰭条や鱗の数、顎下両側の2枚の大きな鱗を有する点、腹鰭が胸鰭の50%以下の長さである点、体側上部がダークブラウンから黒色で7〜8本の不規則なブロッチ模様を有し、胸鰭基部に一つのブロッチと幅広で鮮明な黒色のバンドを5本有する点
種小名は、ラテン語で体側にあるオレンジブロッチを意味する(aurantium=orange,maculatus=blotches)に由来する
長らく育てて来ました。
野生の天然ショートボディ個体です。
最近はインドネシアブリードも出回る中、野生の個体は超希少です。
ずっとムコ探しをしていましたが、そろそろ嫁がせてあげるべきかなぁなんて思いました。
以前にD産地として販売した個体と同じですので、産地を揃えたい方はぜひ!
また、D産地をお持ちの方は下取り、買取りも検討しますのでご相談下さい。
【状態】
現品画像での販売となります。
間違いなくメス個体です。
手に威嚇してくれてよく泳ぎます!
カラーペレット系を好まないようで、AZOOタートルスティック、ジャンボスティック好みのようです。
もちろん昆虫類は大好きです。
活きたカエルを与えて頂ければまだまだ鰭が伸びます!
このフレアリングするメンタルとカエルの相性は最高にいいです。
恐らく最大35cmくらいかなぁ〜
大きくなっても可愛いこの子を宜しくお願い致します。
※ 尚、写真を参考にして頂き、気になる点は遠慮なくご質問下さい。
※天然個体の為は鰭裂けや、傷などがある事が殆どです。当方でトリートメントをし、完治や回復傾向にある事を確認した上で出品しております。
※雌雄記載のある個体は私の経験を元に判断をしておりますが、保証はしておりません。
※状態の急変などにより、出品の取り消し、発送の延期をお願いする事があります。予めご了承下さい。
【送料】
全国一律1500円(梱包資材料込)
沖縄、離島(北海道を除く)の方はゆうパック2000円です。
また、ヤマト運輸の到着が翌々日以後になる地域の方もゆうパックをお勧め致します。
【返品・返金ポリシー】
※ 生体の保証は発送日の翌日午前中までに受取れる方が対象です。
※ 生体到着後、開封する前に死着の有無を必ずご確認下さい。
※ 生体到着後、開封する前に袋全体が映る写真と生体の状態を確認出来る写真を撮影して下さい
※ 梱包状態のまま放置されますと、生存している生体も衰弱し、死に至る可能性があります。
保証内容
・誤った商品を納品した際の代納または返金
・到着時点での死亡個体に対する代納または返金
・明らかな衰弱個体(ひっくり返って浮いている、ひっくり返って沈んでいる、きりもみ状になっている)に対する代納または返金
※ 色が飛んで白っぽくなっていたり、逆に黒っぽくなったりしているものは輸送中のストレスにより 一時的なものになりますので対象外となります。
死着がある場合
1. 袋を開けず直ぐに、袋全体が映る写真と、生体の状態が確認出来る写真を撮影して下さい。
2. 生体到着後24時間以内に死着した生体名、死着匹数を記載した内容をご報告下さい。
3. 撮影した写真をその際お伝えする連絡先に送って下さい。
4. ご報告内容、生体袋開封前の死着写真を確認次第、手続き致します。
※ 梱包状態等を確認させて頂く場合がございます。また例外として商品を返送して頂く場合がございます。
※ 生体袋開封後の画像は保証対象外とさせて頂きます。
※ 発送日の翌日正午以降に受取られた方は大変恐縮ですが、保証の対象外とさせて頂きます。
株式会社JFEM (Japan Fish and Ecology Management Co., Ltd.)
代表取締役 各務 龍 Ryo KAKAMU
Instagram @jfemtokyo
Twitter @jfemtokyo