LSD - Liquid Sound Design BFLWCD74
2004年
1.再生確認済み問題なし。
2.盤面薄い傷少々ありますが再生、音質影響なし。
3.ディスク表面、インナージャケット美品。
4.ジュエルケースも見た限り擦り傷は1,2本?艶あり美品。
5.中古購入後、自宅保管。
中古品である事をご了承頂ける方、問題なく聴ければOK!WAV でリマスター!など理解される方でお願い致します。
還暦を過ぎ3度目の断捨離として1995年~2005年頃の Goa Trance#ゴアトランス Psy Trance#サイトランス
Ambient # アンビエント の CD を順次出品します。聞き始めたら止まらなくなり出品前にほぼ全て聴いています...。
価格は国内・外のマーケットの価格(送料を除いた平均相場)に加え一部国内価格、個人の評価(好き嫌い)を加味して決めています。
まとめ買いにも対応しますので、ご希望の方はメッセージからお願い致します。
● Dragonfly Records はUKのポストパンク、インダストリアルメタルバンド Killing Joke のメンバーの Youth によって設立されたおそらく英国/ヨーロッパ初のゴア・トランス・ミュージック・レーベル。ゴアでのカセット・DAT時代⇒レコード媒体となり世界に広がる際に ロンドン・ブリクストンにある彼の Butterfly Studios を拠点として黎明期のビックネームが揃ってレコーディングしていた事で知られています。
LSD=Liquid Sound Design は 1998年、チルアウト・サウンドスケープ、ソニックビート、メロウグルーヴに特化した 姉妹レーベル。
● Youth 名義での Dubコンピレーション 第2弾 盟友 The Orb のトラックからスタート、Youth Remixの他、Dub Trees、Luna など 別名義でのトラック この頃推しだった NZの Organic dub duo Pitch Black。個人的には2トラック提供している Pete Lazonby 絡みに惹かれます。ラストの Brother Culture もそうですが、East Of The River Ganges などでもそうですが、ルーツに対するリスペクト?ジャマイカンテイストを残すところが、UKブリクストン感を感じ、ドイツや北欧産の Dub との違いを感じます。
* 日本盤は人気があるようです!?
●送料は一番おてがるで対応のしやすい ネコポス、ゆうパックどちらかであれば無料。
高額商品で受け取り確認をご希望の方は別途メッセージ下さい。別途お見積り致します。
●クレーム、返品には対応致しませんのでご了解の上で入札をお願いします。
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●落札者さまへの評価は当方への評価を頂いた後対応致します。
●注意!当商品他のフリマサイトにて同時出品しています。
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入札前に一言頂ければ対応致しますのでよろしくお願い致します。