
デヴィルズ&エンジェルズ/メイレイ
美しいピアノと、メロディックかつ繊細なギター・サウンドが見事に融合!
カリフォルニア/オレンジ・カウンティから、超新星ロック・グループ:メイレイ登場!
★これぞ2007年の“ベスト・ソング”候補!極上のデビュー・シングル「永遠のハーモニー」収録!★
パンク・ポップ・ロックを原点に持ちながらも、ピアノとメロディックかつ繊細なギターが印象的な、オレンジ・カウンティ出身のロック・グループ:メイレイ。
若いロック・ファンだけにとどまらない、幅広い層の人々にアピールできる、フレッシュかつ、繊細で深い音楽性を持っています。
デビュー・アルバム『デヴィルズ&エンジェルズ』は4月の輸入盤発売段階から、早耳の洋楽ファンの目にとまり、口コミと長期に渡る展開がしだいに拡大!全国で輸入盤が大注目&大絶賛発売中。
プロデュース:ハワード・ベンソン
ホール&オーツのカヴァーである13曲目を除き、全曲がメンバーのクリスとリッキーによるソングライティング。
クリス・クロン(Lead Vocals, Piano & Guitar)
リッキー・サンズ(Lead Guitar & Vocals)
ライアン・マロイ(Bass & Vocals)
マイク・ネイダー(Drums & Vocals)
アーティストについて
【Melee(メイレイ):バイオグラフィ】
彼らは1999年、ティーンのころにバンドを結成。そしてしばらくの活動後、インディ・レーベルであるHopeless Recordsの関連会社であるSub Cityと契約した。パンクのリヴァイバル的な要素や、エモの要素も兼ね備えながらも、彼らの音楽性は、よりソングライティング/楽曲の良さに重要性を置いたモダン・ロック・サウンド的なものとなり、彼ら4人はMeleeとして、そしてSub Cityレーベルからの最初のアーティストとしてデビューを果たした。
彼らのさわやかで歯切れのよいサウンドは、多彩さを伴って、2004年のデビュー・アルバム『EVERYDAY BEHAVIOR』に結実。コールドプレイ、キーン、或いはデス・キャブ・フォー・キューティ的な洗練されたロック・サウンドを展開しながらも、Meleeは、若々しいSub City/Hopless Recordsのアーティストとしての特性を失うことは無かった。
2005年の時点で、彼らは音楽的な進化を更に遂げながらも目標を持ち続け、数え切れないほどの地道なライヴ活動を経て、遂に彼らはメジャー・レーベルであるWARNER BROS. RECORDSと契約!
2007年4月3日にデビュー・アルバム『DEVILS & ANGELS』が全米リリースされた。デビューと共に、彼らは更にライヴ・ツアーを続け、全米でのブレイクを目指している。
(ちなみにアメリカでは、ROONEYやサムシング・コーポレイト、ジャックス・マネキン等のアーティストとよく似た音楽性で語られることが多く、同様の若いオーディエンスから圧倒的な指示を受けているとのこと。)
ウエストコーストのオレンジ・カウンティから現れたMeleeは、若いロック・ファンだけにとどまらず、幅広い層の人々にアピールできる、美しいメロディーの繊細で深い音楽性を持っている。
試聴のみ。大変綺麗な状態です。
プラケースなし。ビニールケースに封入して発送予定。
邦盤。ボーナストラック2曲収録。
歌詞、対訳、解説、帯付き。
見本盤。