●タイトル:Patient profile理解のためのカルテの読み方と基礎知識
●著者:吉岡ゆうこ,塚田弥生,村田正弘,長澤紘一
●ページ数:362ページ
●出版社:じほう
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内容
本書はカルテを読むために必要な知識を簡潔にまとめた臨床業務の必携書。新薬の追加と共に副作用関連項目として副作用重篤度分類基準や抗癌剤の副作用、およびチトクロームP450関連や腎機能患者に注意すべき薬剤投与量なども追加した。また、用語編については使いやすいようにアルファベット順に組み替えを行い、より実用性の向上が図られた。
近年の医療環境の変化に伴い、カルテも形体,内容が変化し,医
師個人のための記録から,薬剤師は勿論,医師,看護師等の全ての医療チームあ
るいは患者,CRCまで,医療従事者全ての「患者個人の疾病の経緯」資料とし
て位置づけられています。今版では、カルテの基本と読み方の項目で,電子カル
テ,クリニカルパス,インフォームドコンセント,カルテの開示,EBMの概念
についてなどを解説し充実を図った他,TDM編,薬剤編,輸液編では,新薬お
よび治療薬項目の追加も行っています。また,検査編においても診断・治療
の指針となる各種ガイドラインを紹介しており,臨床での実用性を増やしました。
内容(「MARC」データベースより)
臨床業務に役立つ必要最小限の情報、エッセンスをまとめた実践書。常に持ち歩くノート、あるいは簡単に情報が引き出せる便利帳として活用できる。薬剤編をさらに充実させた、
目次
第1章 カルテの基本と読み方
第2章 カルテおよび臨床記録の実例
第3章 用語編
第4章 検査編
第5章 TDM編
第6章 薬剤編
第7章 輸液編
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